BS朝日「あなたの知らない京都旅」静寂の古都達人タクシー西山巡り2026年7月20日(月)よる9:00~9:54放映俳優・羽田美智子さんが京都・西山エリアの名所を巡る旅の中で、羽田さんお気に入りの竹工芸の工房・ショップとして、高野竹工の本社工房と直営店「Shop&Gallery竹生園」をご取材いただきました。楊谷寺や善峯寺、竹の径など、西山の美しい景色や名所とともに、高野竹工のものづくりや...

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平素は格別のお引き立てを賜り、誠にありがとうございます。高野竹工本社および直営店「Shop&Gallery竹生園」の夏季休業期間につきまして、下記の通りご案内申し上げます。【高野竹工本社休業日】本社休業期間2026年8月11日(火)~8月16日(日)受注・発送最終受注8月5日(火)、最終発送8月7日(木)【Shop&Gallery竹生園休業日】2026年8月7日(金)~2026年8月17日...

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「高野竹工」の極細摺漆箸すべて実食!自慢の手土産【特別編】#165アエラスタイルマガジン2026年6月23日アエラスタイルマガジンに、「“おいしさ”を支える食まわりのアイテム」に高野竹工の「極細摺漆箸」が掲載されました。「口当たりも優しく、素材の風味を邪魔しない。箸ひとつでこれだけ食べものの味が変わることに驚かされる。」と、ご紹介いただいています。記事の詳細はこちらからご覧ください。AERASTY...

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高野竹工展 —受け継がれる素材と手しごと―淡交社京都店にて、2026年7月2日(木)より、「高野竹工展―受け継がれる素材と手しごと―」を開催いたします。本展では、先代が長年培った竹への深い知見をもとに製作した一重切花入「天野岩戸」をはじめ、作家監修による茶箱組、国宝・待庵を擁する妙喜庵の古材を用いた茶道具などを展示いたします。これらの作品を通して、創業以来高野竹工が茶道具製作で培い受け継...

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「好きなんよ!京都セレクション」出品のお知らせ2026年6月17日(水)~6月22日(月)の期間、京都高島屋S.C.にて開催される「好きなんよ!京都セレクション」に出品いたします。京都各地の人気店や特産品が一堂に会する催しです。京都高島屋公式ページ会場では、竹カップや竹小鉢、箸、茶杓など、日々の暮らしの道具から茶道具まで、高野竹工の竹製品をご紹介いたします。お近くへお越しの際は、ぜひお立ち寄りくだ...

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「BeerFesKyotoNagaokakyo」出店のお知らせ2026年6月6日(土)、JR長岡京駅前の[バンビオ広場公園](京都府長岡京市)にて、今年もビアフェスが開催されます。長岡京にある[サントリー京都]から出来たての「ザ・プレミアム・モルツ」や「香るエール」が直送されるほか、地元グルメの屋台や物産ブース、ステージイベントなど、長岡京の魅力を楽しめる催しです。高野竹工も物産ブースに出店いたし...

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「もてなしの「間」演出長岡京のギャラリー「垂撥と花入展」枯れた竹あしらい季節の潤い」京都新聞洛西版2026年4月25日京都新聞洛西版に「間のあしらい-垂撥と花入れ展-」をご紹介いただきました。ヒョウタンをくり抜いて製作した「子瓢花入」や、朽ちた竹を活かした「自然枯れ竹花入」など掲載いただき、こちらの二つは本展でも大変好評をいただいています。Shop&Gallery竹生園はGW期間中の、5/1(金)...

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「よろづに使う竹取物語世界が求める和の素材MUFGが応援する日本の工芸#3竹MUFG工芸プロジェクト~ものづくりの川上を行く~」日経BizGate2026年3月31日日経BizGateおよび日本経済新聞朝刊文化面にて連載中の、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)による「MUFG工芸プロジェクト」にて、高野竹工をご紹介いただきました。本連載は、日本の工芸を支える素材や産地、職人、ものづくり...

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「育て、つかい、営む竹の里・乙訓(おとくに)の担い手たち」FRaUS-TRIPMOOK「“ほんもん”の京都は「海」「森」「お茶と竹の里」にある!」2026年3月17日掲載京都の南西部・乙訓エリアの「竹の里」が特集され、高野竹工をご紹介いただきました。竹の伐採・管理から製品化までを自社で一貫して行うものづくりや、指物・漆・蒔絵など各分野の職人が在籍し、分業に頼らない体制によって品質と表現の両立を実現...

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日本の住まいに息づく「間」という美意識この度、Shop&Gallery竹生園にて「間のあしらい-垂撥と花入れ展-」を開催いたします。床の間に代表されるように、日本の暮らしの中ではふと目をとめる余白をひとつの景色に見立て、そこに草花をあしらうことで景をうつす、みたての文化が受け継がれてきました。床の間がない現代の暮らしの空間でも、「垂撥(すいはつ)」を掛けることで、その場所が“間”となり、し...

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